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2017/10/17 07:09 |
2008年振り返って。
今年のデュエルマスターズは、なかなかよかったんじゃないかなぁ。
俺の覚えてる限りの環境の変化は凄く変わりまくってた記憶があるな。w
ナイトの所あたりから書いていきます。

■ナイト無双始動
ドロマーカラーのナイトが強い。と騒がれ始めた28弾
フィニッシャーにロマノフを採用しフィニッシュ力もなかなか。
環境に一時的な変動をもたらした。

■ロマネリアニと言うデッキタイプ
インフェルノ・サインと言う新たなリアニカードが出てきた事でロマネ+サインが使われ始めた。
基本的にはギャラクシーやグールなどを蘇生していた。

■ロマネリアニHDM
ロマネ+リアニのエンジンにフィニッシャーとしてHDMを採用した新種。
今2008年終わりでもロマネリアニはHDM型が主流となっている。

■ロマノフサイン
ロマノフを4tで召還する事でロマノフを増殖させて押し切るデッキ。
一時は環境トップメタになっていたデッキである。

■シノビの登場
ロマネリアニは速攻に弱かったのだがシノビが広がってきて速攻が減少した。
これは、後ほど出てくるGMでもかなり重要になってくる。

■シノビマルコ
マルコの過剰ドロー+ドルゲーザ+シノビの新ジャンルデッキ。
今でも環境の一角として居座っている。

■ギャラクシー
無敵!だから素敵!なんていう新たな白のフィニッシャーである。
一時は専用デッキを作られていたが、今では白の入るデッキにエンドカードとして採用されている。

■キングそしてHDM
新しく出てきたデッキばかりを書いていたがこの2つはトップメタとして君臨し続ける。
GMでも両デッキとも1位を取り続けている。

■その他
黒ランや速攻などメタ外になったと思われるデッキもGMでは結果を残している。
強力なデッキなのは間違いないのでメタやプレイングをキッチリ練習しなければならない事を分からされる。


と、書き綴ってみました。
時系列が間違ってたり記憶曖昧だったり若干サボってますけど大体こんな感じかなぁ。
イマイチ分からないなぁ。

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2008/12/31 23:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | 未選択
第30弾
考察でも書こうかと思ったんですけど、あんまり環境なんて変わりそうにないので各カードでも見ておきましょう。
まぁ、これを俗に考察って言うんですけど俺は環境についてやりたかったの!

あー、カードのテキストはフラゲされた方々のサイトでご覧ください。

光文明ピックアップ

光牙忍ライデン
かなり強力な速攻メタに見えたがこいつを使うだけで1枚手札を失うんだよね。
それを考えると殴ってくるデッキ以外で役に立つプランが見えないんだよね。

疑問:クリAがアタック宣言してシノビ発動した場合にクリAはタップされてるのか。
イマイチ自信ないから知ってる人教えてくださーい。

問題解決しました。剣さんありがとございます<m(__)m>

水文明ピックアップ

海底鬼面城
使い方は難しいけど強いと思うよ。
ただコントロールには入らない。ビート向けのカードですね。


面倒なのでここで割合します。なんてw

2008/12/19 00:47 | Comments(2) | TrackBack(0) | 未選択
新カード『城』のギミックを考えよう!(1)
30弾で新たに登場する【城】。ってここまで来て城・・・って気もしなくはないけど。w
さて、城のギミックを色々と考えてみよう。

1、城の効果を活かせ!
今の所の城って言うのは単体で強い(例 ギャラクシー)などではなく、バトルゾーン全体に効果が及ぶ。
と言う点が評価出来ると思われます。

と言うことは、その城の効果にもよるがキング一体ぶったてるだけよりも数を並べるほうが重要でしょう。
さらにラッキーな事にスクラッパーの重要度は確実に減っているので数を並べるのも楽でしょうね。

2、城とのシナジーは凄いんだぞ!
と言うのがシールドフォース。なんと出すだけでブレイクの可能性をかなり下げる効果があります。
・・・まぁ、その効果がついてない城もいるけど、その辺りは華麗にスルーw
まぁ誰しも考えたでしょうが、ギャラクシー+しるぐろを使ってみると並ぶ青銅なども無双出来ます。
ぶっちゃけ凄い楽しいデッキでした。なんてカンジで終わります、自分で試してみてね!

3、城は勝利には直接結びつかない!
城はアタック宣言なんか出来ません。関節的には勝利に結びつくかもしれませんけど
やっぱり直接的な勝利にはとてもじゃないけど結びつかないでしょう。
城をいっぱい入れるのもいいけどクリーチャーもほどほどに入れておきましょう。


なんて感じで1回目は終わります。次回はデッキ構築編ってことでw

2008/12/16 23:05 | Comments(0) | TrackBack(0) | 未選択
関東大会前夜
参加出来ない私はゆっくりしています。
誰も見てはいないでしょうけどガッツリ解説記事書きたいと思います。

速攻系統
あまり意識しなくなったプレイヤーも増えてきました。
”シノビ”の台頭が主な原因ですがそのおかげで意識するプレイヤーが減って行きました。
よってスクラッパーがガツガツ減って行きましたので関西では4位と結果を残しています。

対策は気持ちトリガー多めのシノビを入れてみましょう。
んで2tブーストカードを入れると比較的簡単に勝利出来ます。

昔は”最強デッキ”の一角だったが、やっぱ新カードで環境はぐらつくのです。

中速ビート
今の中速は”過去最強”と言ってもいいと思われます。
最近無双しているマルコビートはもうメタデッキの一角として広まりつつありますが
まだまだ現役な”ジャックビート”やあまり見かけませんが”グラデビ””メカオー”なども警戒するべきでしょう。
これらのデッキは、”速攻タイプ”に対しての勝率がもの凄く高い点やアドバンテージ環境である現在だが
”提督””バイケン”と言ったカードが入ってるのでハンデスがされにくくされたとしてもアドバンテージとなる可能性すらあります。

やはり今環境は”コントロール絶対”な環境ではないようです。

コントロール
”リーフ””ボルバル”、そして”サファイア”の時もメタデッキの一角として君臨し続けるコントロールデッキ。
今環境は今までの”LOタイプ””ボルメ”のような物ではなく”キングアルカ”と言う新しい武器を手にして
関西大会などで猛威を振るっていました。
やはりコンボが成立した時点で勝利と言うのはかなり勝率が高く、今までのコントロールとは違う点が多々見られます。
今までのコントロールは”赤青白黒””青白黒”のようなカラーリングが多かったのですが今回は
緑が入ったコントロールとなっている。これは今の環境でどれほど”速度アドバンテージ”大きいかを示している。
しかも一時期は”アドバンテージゲー”と歌われた”ソウル・アドバンテージ”もかなり環境を困惑させたに違いない。

その他

HDMやリアニなど、その他ヒャックメーなどについて書く予定でした。

結果を残したのはHDM。やっぱ強力なデッキだったんですね。




2008/12/13 22:54 | Comments(0) | TrackBack(0) | 未選択

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